レオタード ミラー

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レオタードミラー店長

佐藤 典子
(踊りは何でもスキ)

まとめ買いがお得です

店主は、長年のダンス愛好家です。その経験と洋裁の技術を生かし、踊りやすく、≪着心地の楽なレオタード≫を製作、通販しています。どれも良い生地で丁寧に縫いました。たくさん欲しいお稽古着ですから、お求め安い価格でご提供します。様々なダンスのレッスンにどうぞお試し下さい。

■店員の鏡(ミラーだね)

さて、私のオニューのメガネも出来ました。

さっそく取りに行って、今帰ってきたところです。

午後からこのメガネで仕事もはかどりそう。


このメガネ店ですが、家のわりと近くに最近オープンしたお店です。

と~っても感じが良いので、最近ってメガネ屋さんも競争が激しいから、教育も厳しいのかな~なんて思いました。

今日は、店内に3人の男の店員さんがいました。

お店には、正面の大きな玄関と、駐車場に近い横からの小さな入口があります。

私は、その小さな方の入り口から入ったのですが・・・

入口付近まで来ると、中から店員さんが扉を開けて、いらっしゃいませ、どうぞ・・と私を中に入れてくれんですね。

私の今までの感覚でしたら、自分で勝手に入っていったら、結果、いらっしゃいませ、と言われたという感じなのですが。

そして、出来たメガネを見せてもらって、それを今度は実際にかけて見て耳のところをちょっと調整して頂いたりしました。

3人の若い男の店員さんが協力し合って、順序良くお仕事をこなされていましたが、その3人ともが、何というか・・・草食系?

みんな色が白くて、細くて、言葉使いも女性的(?)。

メガネを渡す時も、なんともうやうやしい感じです。

それで無事にメガネを受け取り(かわいいメガネケースも頂いて・・)、帰るのですが、もちろんやはり玄関のところまできて、扉を開けてくれるのです。

その後私は、店員さんは店内、私は外と言う位置でご挨拶かと思いきや・・・

店員さんは、私の後から外まで出てきてお見送りして下さいました。

外で、メガネが調子悪かったらいつでもいらしてくださいね!と仰って、それからありがとうございましたと深ぶかとおじぎです。

私も思わず、ありがとうございました。とおじぎを・・

背中を向けて歩き出したけど、また気になって振り返ってみたら、店員さんはまたまた深ぶかとおじぎです。

きっと20代ではないでしょうか。

私も百貨店の店員などしていましたから、ありがとうございました、と言って頭を下げる事は、数えきれないくらいしてきました。

だけど、こんなにキチンと心を込めてやっていなかったかも・・

百貨店で最初に習った事を思い出しました。

「ありがとうございました、と言ってからすぐにくるりと向きを変えて他の仕事を始めてはならない、なぜなら、お客様は帰ろうと歩き始めてから振り返る事があるから。」

きっとこのメガネ屋さんの店員さん達も、こういう風に色々と習って気を付けているんでしょうね!

若い人が一生懸命働いているのは、気持ちの良い事ですね。

でも、きっと一生懸命働く男の人の中でも、すごい草食系をオーディションで選んでいるのではないか?と思うくらい、草食男子三役揃い踏みのようだった!




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