レオタード ミラー
社交ダンス
【ジュブナイル】
レオタード子供用

私が作っています
レオタードミラー店長
佐藤 典子
(踊りは何でもスキ)
店主は、長年のダンス愛好家です。その経験と洋裁の技術を生かし、踊りやすく、≪着心地の楽なレオタード≫を製作、通販しています。どれも良い生地で丁寧に縫いました。たくさん欲しいお稽古着ですから、お求め安い価格でご提供します。様々なダンスのレッスンにどうぞお試し下さい。
■これで快適な毎日になるよ
最近ばたばたと落ち着かなくて、なんとなく忙しく、疲れています。
来月から増える新しい仕事への緊張もあったりして。
それに、前から約束しているドレスの仕立ても、そろそろ本格的に考えなくてはなりません。
なかなか作業がはかどらず、それなのに疲れて、頭も体もすっきりしないので、何かが悪いのではないか!?と良く考えてみました。
何でそんなに疲れているのか?
思い当たるのは目なんです。
毎日のパソコンの作業と、縫製の作業。
特に直しなど、縫ってある物をほどく作業は神経を使います。
生地を傷つけないように糸だけ切らなくてはなりませんので。
なので、私は縫う時はそのためのメガネをかけます。
でもそれは言いたくないけど老眼鏡な訳で、当然遠くの方は見えません。
本当に手元だけです。
いくらお裁縫と言っても、本当に手元だけを見ていれば済むかと言うと、そうでもありません。
だから、よくお婆さんがやるように、鼻眼鏡状態になってしまうのです。
逆に遠くの方を見なければならない時、レッスンや車の運転をする時は、別のメガネをかけます。
近眼はそれほどひどくはないのですが、ないとやはり不便。
スタジオの時計を見る時や、細かな手の振付(指を立てたり、握ったり)を見るにはメガネがあった方が良いですね。
だけど、それをかけると今度は手元が全然見えないのです。
どうもその差が激しくなってきたような気がするのです。
例えば、少し離れたところにあるテレビを見ているとして、画面の中の人の顔や字幕はメガネがないとはっきり見えません。
目を凝らすと見えるのですが、ずっとそうしているのも大変ですから。
だからメガネをかけます。
でもそれが食事中だったら、今度は、食べるために自分の手元を見なくてはなりません。
すると今度はハッキリ見えないので、メガネはない方が良いのです。
だからメガネをはずします。
それでテレビを見ようと顔を上げるとはっきり見えないので、またメガネをかけます。
毎日、いろいろな場面でこんな風にしている訳ですが、その割合が最近は増えてきました。
それで変に目が疲れるのではないでしょうか!!?
と思ったのです。
これはもしかして、遠近両用?
それで、メガネ屋さんに行ってみました。
今は昔と違って、手頃な価格で作れるようになりましたね。
さっそくフレームを選び、視力を測ってもらいました。
どうも、使っていた近いところ用のメガネは少し、度がきつかったかもしれない・・・との事でした。
それで、程よく調整して作って頂くことに・・・
10日くらいで出来るそうです。
だけど、そのメガネ屋さん、私が特に安いものを選んだ訳ではなく、顔の形にあって、付けていて楽なものを選んだだけなのに、遠近両用でも15000円だったのですよ~~
今は本当に良いものが安く買えるようになりました。
良かった!
メガネが出来たら、それをかけた顔を撮影してここにアップしたい気分ですが、さすがにそこまでの勇気はないですねっっ!
日時:2012年1月25日 09:11




