レオタード ミラー

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レオタードミラー店長

佐藤 典子
(踊りは何でもスキ)

まとめ買いがお得です

店主は、長年のダンス愛好家です。その経験と洋裁の技術を生かし、踊りやすく、≪着心地の楽なレオタード≫を製作、通販しています。どれも良い生地で丁寧に縫いました。たくさん欲しいお稽古着ですから、お求め安い価格でご提供します。様々なダンスのレッスンにどうぞお試し下さい。

■良い時代です

私が初めてバレエを習ったのは、高校2年生でした。

その時は北海道の滝川に本校があるバレエ教室(熊川哲也さんのいたところです)の先生に習っていました。

なぜそんな事を思い出したかというと、その時着ていたレオタード、どうしたんだっけな~と考えたから。

滝川の隣町の砂川という街で習っていましたが、その近辺にはレオタード屋さんなんて絶対にある訳ないんです。

小さな街で、しゃれたものなんて何もありませんでした。


思いだしてみると、時々札幌に用事がある先生に、買ってきてもらっていたのですよね。

某有名バレエ用品メーカーのものです。

デザインは、背中は超控えめ、超ロウレッグ、長袖で、光沢のない黒と決まっていました。

いろんな色があるのに、先生に頼むと、何色がいい?とか聞かれる事もなく、だれがいつ頼んでも必ず長袖の黒を買ってきていました。

何か決まりがあったのかな?

希望を聞いているときりがないし、面倒だからだったのか?

それとも、稽古着は黒!に決まってる!!という先生の考え方だったのでしょうか?


それはともあれ、その当時のレオタードに比べると、今は本当に進化しましたね。

当時のレオタードの生地、光沢のないものは、本当にゴワゴワとしていて、厚く、ボッテリとした感じでした。

同様に、タイツも、ガサガサとしていて、フィット感があまりなくて、膝のあたりがたるむような感じがあったものです。(仲間とゾウさんタイツと呼んでいました)

今ではレオタード用の生地は、光沢のある物も、ない物も、とてもシルキーになりました。

タイツもそうですね。


生地が進化すると同時に糸も良くなってきているんだと思います。

国産の物は(もちろん当店のものも)、裏を調べると、どれもとても良い糸を使い、丁寧に縫製されているのが分かります。


今は、子供も大人も、都会でもきっと地方でも、みんながきれいな色のレオタードを選んで着ていることでしょうね。

レオタードの質は上がり、近くにお店がなくてもネットで注文できるし、本当に良い時代になったものだな~と思います。





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