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レオタードミラー店長

佐藤 典子
(踊りは何でもスキ)

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店主は、長年のダンス愛好家です。その経験と洋裁の技術を生かし、踊りやすく、≪着心地の楽なレオタード≫を製作、通販しています。どれも良い生地で丁寧に縫いました。たくさん欲しいお稽古着ですから、お求め安い価格でご提供します。様々なダンスのレッスンにどうぞお試し下さい。

■マンカストラップ、シラバブ・・・

どれくらい分かりますか?


ジェリクルキャッツたち...

 

私はミストフェリーズが好きだな~

 

あのターン、もう一度見たいです!!!

 

 

 

★グロールタイガー(Growltiger、バリトン)


劇場猫ガスが若かりし頃に演じた役であり、劇中劇"Growltiger's Last Stand"でガスが演じる役。また、一部の公演版では、そもそも登場しない。
幾つかの公演版では、邪悪な海賊としてグロールタイガーは登場し、他の幾つかの公演版では海賊を風刺するコミカルな役として演出される。

 

★ジェリーロラム(Jellylorum、ソプラノ)


ガスと親密。
ジェニエニドッツと共に子猫の面倒を見ている。
小柄なメス猫。
エリオットの作品に登場する猫の名前にちなんで名づけられている。


 
★ジェミマ(Jemima、メゾ=ソプラノ、もしくはソプラノ)

 
日本公演版ではシラバブとジェミマの両方が別の役として登場する。まだら模様の子猫。
シラバブはアメリカ公演版で名づけられた名前である。ジェミマの方が一般的に各種公演版で登場する(映像版もジェミマである)。
ジェミマのオリジナル・キャストはサラ・ブライトマンである。
シラバブと交代可能な役として利用されている。

 

★ジェニエニドッツ(Jennyanydots、メゾソプラノ)

 
日中は座って過ごす。オバサン猫。夜はネズミとゴキブリの支配者。

 

★マキャヴィティ(Macavity、歌唱パートなし)

 
シャーロック・ホームズのモリアーティ教授をイメージした猫だと言われる。
第二幕でオールド・デュトロノミーを誘拐し、さらにディミータの誘拐も試みている。
劇中に登場する猫の中で唯一、本当の悪人。


 
★ミストフェリーズ(Mistoffelees、テノール)

 
若いオス猫。

ミストフェリーズの代名詞ともいえるダンスは、「魔法のターン("The Conjuring Turn")」とも呼ばれる、約25回の片足連続回転(フェッテ)である。
魔術師、ミスター・ミストフェリーズ(The Magical Mr. Mistoffelees)。

閃光を伴う爆発を生じさせたりする魔術を使う。
映像版では手から稲妻を放出する。

ほとんどの公演版で、ミストフェリーズはクォーゾ(Quaxo)という名の二役で登場する。

 

★マンゴジェリー(Mungojerrie、バリトン)

 
ランペルティーザの相棒。
(日本版では別役) どれだけ知ってる?猫たち。
悪名高き泥棒猫コンビの片割れ。
通常、ギルバートとの二役を担当する。

 


★マンカストラップ(Munkustrap、テノール)

 
"The Pekes and the Pollicles"でナレーターも勤める。ジェリクルキャッツ(ジェリクル族)のリーダーにして守護者。
黒と銀のオス猫。
ジェリクルキャッツの語り部と考えられている。

 


★オールド・デュトロノミー(Old Deuteronomy、バリトン)

 
日本版を含む一部の公演版では登場しない。
ジェリクル舞踏会でのヴィクトリアの相手役(pas de deux)。
ジェリクルキャッツの愛すべき長老。
プラート(Plato、コーラス) しばしばジョージとアドメタスと取替え可能な猫として扱われる。


 
★パウンシバル(Pouncival、テノール)

 
カーバケッティと取替え可能な猫として位置づけられている。エリオットが使用した綴りであるRumpelteazerと綴るのが一般的。
マンゴジェリーの相棒。ランペルティーザ(RumpelteazerあるいはRumpleteazer、アルト) 悪名高き泥棒猫コンビの片割れ。
いたずらなオスの子猫。

 

★ラム・タム・タガー(Rum Tum Tugger、バリトン)

 
通常、ミック・ジャガーをイメージした猫として演出される。道化っぽさと厳粛さを併せ持つセクシーな猫。
黒い衣装の時と白い衣装の時がある。ザ・ラム・タム・タガー(The Rum Tum Tugger)。
雌猫たちのアイドル。公演版によるが、基本的に浮気性。
野生的なタテガミがある衣装が印象的。


 
★ランパスキャット(Rumpus Cat、テノール)

 
通常、アロンゾやアドメタスがランパスキャットを演じる。)。
大きなスパイク状の髪を持ち、燃えるような赤い目をした勇気のある猫。(ランパスキャットのナンバーは現在の日本版では省略されているが、ランパスキャットは登場している。
公演版によっては登場ナンバーそのものがカットされ登場しない。
ランパスキャットのナンバー('The Awefull Battle of the Pekes and the Pollicles')で描かれるように、ジェリクルキャッツの内にあるヒーロー性を体現する猫。


 
★シラバブ(Sillabub、ソプラノ、またはメゾ=ソプラノ)

 
ブロードウェイ版のジェミマ。(日本版は、シラバブとジェミマの両方が登場する。)

 
★スキンブルシャンクス(Skimbleshanks、バリトン)

 
列車に住み、非公式の車掌として活躍している。
活動的なオレンジのブチ猫。
鉄道猫("The railway cat")。

 
★タントミール(Tantomile、アルト)

 
魔女猫("Witch's Cat")。
コリコパットと双子。
双方ともに、優れた直感力を持つ、あるいは超自然的な能力を持つ猫として登場する。

 
★タンブルブルータス(Tumblebrutus、バリトン)

 
ブロードウェイ版、日本版等に登場。
ビル・ベイリーの対応する猫。

 

★ヴィクター(Victor、バリトン)

 
若いオス猫。キャッツコーラス("Cats chorus")の一員。幾つかの公演版では登場しない。


 
★ヴィクトリア(Victoria、コーラス)

 
ダンスに優れた天賦の才を持っている。正式なジェリクル舞踏会はヴィクトリアのソロダンスで開始される。
白猫ヴィクトリア("Victoria The White Cat")。
白い子猫。

 

 

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