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レオタードミラー店長

佐藤 典子
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■サウンド・オブ・ミュージック

ジュリー・アンドリュースが好きです。


彼女の代表作といえば、「サウンド・オブ・ミュージック」ド~はドーナツのド~ですね。


ジュリー・アンドリュースのマリア先生が可愛くて、その後、アニメを見たことがありますが、普通はアニメの方が実際の人間よりも可愛いと思うのですが、こればっかりは、実写の方が可愛いと思いました。


そして、やはり彼女の歌声は、一度聴いたら忘れなれないですね。


同じように可愛い系で、デビー・レイノルズがいますが、彼女もまたいい声です。


まずは、サウンド・オブ・ミュージックの方からご紹介します。

 

 


『サウンド・オブ・ミュージック』(英語:The Sound of Music )は、マリア・フォン・トラップによる自叙伝『トラップ・ファミリー合唱団物語』の日本語訳である。

 


『トラップ・ファミリー合唱団物語』の前編に基づくミュージカル。

 

実話ではあるものの、「ドイツによるオーストリア併合(アンシュルス)に抵抗するオーストリア人」という主題は、ヒトラー自身がオーストリア人であることをはじめ、当時大部分のオーストリア人がアンシュルスに積極的に加担していた史実に対する国民感情を逆撫ですることもあり、ドイツとオーストリアでの人気が高い上演『マイフェアレディ』とは違って同地での上演は稀である。

 

初演当時は「古臭いオペレッタ」などと酷評する批評家も多かったが、観客には歓迎されてヒット作となり、さらには後に制作された映画の世界的なヒットで評価は決定的なものとなった。

 

1959年のブロードウェイでの上演が最初であるが、日本でも何度か上演されている。

 

ただし基本的なストーリー以外の部分(例えばトラップ男爵の人物像)が大きく変更され、(実在の)トラップ一家は大きなショックを受けていたという。

 

ブロードウェイに一時代を築いた作曲家コンビロジャース&ハマースタイン2世の最後の作品となった。

 

公演中の1960年、作詞家のオスカー・ハマースタイン2世が病で逝去。

 

 

ミュージカルナンバー

 


☆ザ・サウンド・オブ・ミュージック(The Sound of Music)

 
マリアが自然のすばらしさを歌に託して歌う。

映画では、アルプスの山々の遠景から、丘の上でこの曲を歌うマリアへズームしていく、名オープニング・シーンとなっている。

 

☆マリア(Maria)

 
マリアの性格を修道女達がからかう。

結婚式の場面でも。


 
☆もうすぐ17歳(Sixteen Going on Seventeen)

 
恋を語る二重唱。はじめはリーズルとロルフ、2回目はリーズルとマリア。

 

☆私のお気に入り(My Favorite Things)

 
映画では雷を怖がる子供たちを「楽しいことを考えて」とマリアが励ます場面で使われる。

ミュージカルでは修道院長とマリアが歌っている。

 

☆ドレミのうた(Do-Re-Mi)

 
映画ではマリアが子供たちに歌を教えるときの歌。

ミュージカルではマリアが子供達に紹介されたときに歌われる。

日本ではペギー葉山による日本語詞が有名であり、劇団スイセイ・ミュージカルの公演と劇団四季公演ではペギーの詩が使用されている。


 
☆ひとりぼっちの山羊飼い(Lonely Goatherd)

 
映画では子供たちが人形劇をするときの歌。

ミュージカルでは雷を怖がる子供達を励ます場面で歌われる。

この作品の大ファンであるグウェン・ステファニーが自身の楽曲でマッシュアップで使用した。


 
☆さようなら、ごきげんよう(So Long, Farewell)

 
パーティーで子供たちが大人に就寝の挨拶をする。

コンクールの場面でも歌われる。


 
☆すべての山に登れ(Climb Ev'ry Mountain)

 
マリアを修道院長が励ます。

 

☆エーデルワイス(Edelweiss)

 
劇中ではオーストリアの愛国歌または国民歌のように扱われているが、ロジャースとハマースタイン2世の創作曲である。

エーデルワイスの小さな白い花が持つ永遠の命を讃え、祖国を見守るようにと願う歌。

コンクールで歌われるが、映画では「ひとりぼっちの羊飼い」のあとでも歌われる。


 


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