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佐藤 典子
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■キャッツ

私がニューヨークで震撼した、キャッツ。


日本では劇団四季でお馴染ですね。


ミュージカルは数々ありますが、このキャッツだけを何回も見ているという方もいらしたりして...


それほど、馴染みやすい作品なのでしょうね。


私は、やはり英語バージョンが好きです。


日本語になると、どうも今ひとつのり切れないのは私だけ?

 

キャッツについて調べました。

 

 

 

 


『キャッツ』は、世界で興行的に最も成功したミュージカルのひとつ。

 

なお、ニューヨークでの連続上演回数は、2006年1月に『オペラ座の怪人』に抜かれるまでブロードウェイでのロングラン公演記録であった。

 

マンカストラップ、ラム・タム・タガーといった個性的な猫たちが都会のごみ捨て場を舞台に、踊りと歌を繰り広げる。

 

人間が一切出てこない型破りの演出と振付に、観客も最初は戸惑っていたがやがて大ヒットとなった。

 

原題は『CATS』。


イギリスの文学者T・S・エリオットの詩集「キャッツ - ポッサムおじさんの猫とつき合う法(The Old Possum's Book of Practical Cats)」に対しアンドリュー・ロイド=ウェバーが曲をつけた。

 

なお、各国毎や公演時期により演出が微妙に変化するため、登場する猫の数・種類や振付が異なる場合が多い。

 

代表曲「メモリー」はT・S・エリオットの未完の草稿を基に、トレヴァー・ナンが新しく書き下ろした歌詞である。

 

トレヴァー・ナンによる演出で、1981年5月11日にロンドンウエストエンドのニューロンドン劇場で初演された。

 

日本でも初期にあったランパスキャットのナンバーが削除されたり、1998年の福岡公演から振付が大幅に変更されたりしている。

 

ロンドンでの公演や日本の仮設劇場公演では、舞台全体が回転する回り舞台を使用し、開演にあたって裏返しになった舞台を180度回転する。

 

しかし、一部の曲は演出家トレヴァー・ナンらによって作詞されている。

 

初演時には娼婦猫のグリザベラをジュディ・デンチが演じる予定であったが事故で出演できなくなったため、代役としてエビータの主役を務めたエレイン・ペイジが抜擢され、彼女の歌う「メモリー」が世界的なヒットソングとなった。

 

海賊猫グロールタイガーの場面とナンバーが追加されたのはアメリカ公演から。

 

 

日本での公演


日本では劇団四季によって1983年に東京都新宿の仮設劇場であるキャッツ・シアターで初演された。

 

また、2007年9月8日に同一公演地(東京・五反田/大崎)での公演回数1000回を突破。

 

2009年11月からは横浜・みなとみらいで公演されることが発表された。2010年4月25日夜公演をもって、ブロードウェイ記録である7485回を抜き、7486回の公演を達成した。

 

振り付けは山田卓が手がける。このキャッツ・シアターは日本初のミュージカル公演用の仮設劇場であった。

 

以降、順に大阪、東京、名古屋、福岡、札幌、大阪、東京、札幌、福岡、名古屋、大阪、静岡、広島、仙台、東京と全国で上演され続け、25年間で上演回数は7000回(2008年6月27日)を超え、観客動員数は750万人以上に達している。

 

国内のミュージカル上演回数として最多記録を更新中である。

 

 

 

 


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