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レオタードミラー店長

佐藤 典子
(踊りは何でもスキ)

まとめ買いがお得です

店主は、長年のダンス愛好家です。その経験と洋裁の技術を生かし、踊りやすく、≪着心地の楽なレオタード≫を製作、通販しています。どれも良い生地で丁寧に縫いました。たくさん欲しいお稽古着ですから、お求め安い価格でご提供します。様々なダンスのレッスンにどうぞお試し下さい。

■美術~衣装デザイン

バレエ、ジャズダンス、社交ダンス、どれも衣装がなくては話になりません。


私は、衣装というものは、曲や振付の次に大切な物なのではないかと思うのです。


ですから、衣装のお仕事は本当に燃えます!


絶対に「衣装が良かった」と言ってもらえなければ気が済みません。


良い衣装は、踊り手が良いと、なおさら引き立ち、作品をぐっとレベルアップさせます。


また逆に、上手く踊れない人をカバーする場合もあります。


衣装に携わる仕事をしている沢山の方が、一人ひとり、私のように一つの衣装に情熱を燃やしているに違いありません。

 

そんな衣装美術について、調べてみました。

 

 

 

衣裳デザイナー(いしょうデザイナー、costume designer)は、映画およびテレビのスタッフの一員で、衣裳のデザインに特に責任をもつ職能である。


慣例により映画用語、テレビ用語としては厳格に「衣裳」と表記し、用語としては英語のcostumeに対応する。「裳」の文字が常用漢字になく、一般には意味の異なる「装」(よそおい)の文字が当てられることがある。

 

日本語における「衣裳」の語はもともと、上半身に着用する「衣」(ころも)と下半身に着用する「裳」(も)を指す語である。

 

宝塚歌劇団においては「衣装」の文字が用いられる。

 

たいていのフィーチャー映画において、その人物は美術監督に率いられたチームの一員であり、とりわけ、照明やその他のカラーデザイン面の問題について、監督、撮影監督両者と密に連絡を取りながら仕事をする。

 

衣裳デザイナー不在で衣裳部がこれを担当する場合が多数である。

 

作品のもつ衣裳予算により、衣裳デザイナー、衣裳部は衣裳を仕立てることも行う。

 

アメリカ合衆国のアカデミー賞にはアカデミー衣裳デザイン賞が存在するが、日本アカデミー賞には衣裳デザインへの賞は存在しない。

 

日本映画においては、セカンドの助監督を通じてあるいは直接に監督との意思疎通をはかり、その問題の程度によっては演出部としてのセカンド助監督の判断によりながら、衣裳の選定、管理を行なう。

 


衣裳合わせ


衣裳合わせは、クランクイン前に行われる「撮影準備」の一行程である。

 

脚本の決定稿あるいは撮影台本をもとに、シーンを表現するために事前に演出部(監督、セカンド助監督)やメインスタッフとの打ち合わせを重ねて衣裳部が用意した衣裳、同様に装飾部(小道具係)が用意した持ち道具を事前に揃える。

 

当日は、監督およびメインスタッフの立ち会いのもとに、シーンごとに俳優が持ち道具とともに衣裳を試着し、撮影に使用する衣裳・持ち道具を決定していく。

 


衣裳部


日本の映画・テレビ映画・テレビドラマ等において、衣裳部のスタッフは「衣裳」として、衣裳部を請け負う企業は「衣裳協力」、ないしは小道具等の他の職能とまとめて「協力」タイトルにクレジットされる。

 

かつて日本においては、各撮影所の社員およびそれに準じた契約スタッフで構成される一部署であった。

 

このことから、装飾(小道具)、美粧・結髪(ヘアメイク)とならび早くから部門分社化、アウトソーシングが進んだ現在も「衣裳部」と呼ばれる。

 

衣裳部は衣裳倉庫に衣裳を保管し、日々の使用に耐えうるようにクリーニング・修復等のメンテナンスを行う。

 

アパレルのメーカーとのタイアップも業務の一環として日常的に行い、メーカーから貸し出された撮影用の衣裳についても同様に管理する。

 

現場のシーンに応じては、泥や血痕等の汚れ、生地の破き等の「汚し」を行うが、これも衣裳部の仕事である。

 

俳優部との密接な関わりがあるからで、現在も現場のプロデューサーや製作部と俳優部をつなぐ役割をもつ演技事務、監督とつなぐ役割のセカンド助監督との密接な連携で仕事を進める。

 

衣裳部は撮影所においては、美粧・結髪とともに俳優課に属した。

 

「衣裳」のテリトリーはあくまで文字通りの衣裳までであり、帽子、眼鏡、ハンドバッグ、腕時計、靴等は「持ち道具」と呼ばれ、「小道具」のテリトリーに属する。

 

 


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