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レオタードミラー店長

佐藤 典子
(踊りは何でもスキ)

まとめ買いがお得です

店主は、長年のダンス愛好家です。その経験と洋裁の技術を生かし、踊りやすく、≪着心地の楽なレオタード≫を製作、通販しています。どれも良い生地で丁寧に縫いました。たくさん欲しいお稽古着ですから、お求め安い価格でご提供します。様々なダンスのレッスンにどうぞお試し下さい。

■舞台の設備について

私も、結構長く舞台の仕事に携わってきました。

 

毎年毎年発表会があって、その度に、振付と構成をし、自分も舞台に立ちました。

 

レオタード屋を始めるようになってからは、衣装も自分で作るようになりましたから、忙しさは倍になってしまいましたが・・・

 

そんな生活も今は終わり、ダンスは続けているけれど、本番はホテルでのパーティーとなりました。

 

でも、今でも、あの舞台の感じは肌で覚えていますよ。

 

乾燥した空気や、音が吸い込まれていく感じ。

 

裏方の方たちの緊張感。

 

そんな思いから、舞台の事を調べてみました。

 

 

☆舞台設備


劇場の設備は、大きく建築設備と舞台設備に二分され、舞台設備は、舞台機構設備、舞台照明設備、舞台音響設備に三分されます(映像設備を別区分とすることもある)。

 

☆舞台機構


舞台機構(ぶたいきこう)とは、前述の通り、劇場の設備のうち、建築設備を除いたもので、さらに舞台照明設備、舞台音響設備(および場合によっては映像設備)以外のものを指します。

 

また、演出に応じて大道具等を転換するための舞台吊物機構や舞台床機構などの総称であり、さらに、照明、音響等の設備を負荷する吊物機構も含みます。

 

前述の通り、それ以外にも舞台機構に含めるものがあります。

 

現在では技術の進歩に伴い、かなり広い範囲を含む概念となっており、野外劇場の仮設舞台なども舞台機構の範疇です。

 

元来は、道具方の職分に関連して用いられ、その職分が広がっていった結果、言葉の指す範囲が広がっていったものであるから、前述の舞台設備の意味で舞台機構というのは誤用である(逆に舞台設備という言葉が狭い意味で舞台機構と同義で用いられることが多い)。

 

 

具体的には以下のようなものがあげられます。

 

☆舞台吊物機構

 
☆幕類用吊物機構

 

☆緞帳(どんちょう) - プロセニアム上に吊られ、上げ下ろしできるようになっている、客席から舞台を隠すための幕。

 
☆定式幕

 
☆暗転幕

 
☆引割幕(ひきわり) - 舞台の中央から上手下手方向に開くことのできる幕。中割幕とも言う。

 
☆袖幕(そでまく) - 客席から見て袖の奥を見えないようにするための細い幕。

 
☆一文字幕(いちもんじまく) - 舞台上部に吊られた丈の短い幕。観客から照明などを隠すためのもの。単に「もんじ」と呼ぶこともある。別名「霞幕(かすみまく)」。

 
☆大黒幕(おおぐろまく) - 舞台奥に吊られ、それより奥を隠すための暗幕。

 
☆ホリゾント幕 - 舞台奥に吊られ、照明を当てての色彩表現が容易な薄いグレーまたは白い幕。

 
☆東西幕(とうざいまく) - 元は歌舞伎用の定式幕の呼称。現在は、上手下手の側面に下げる幕を言う。

 
☆舞台照明用吊物機構

 
☆照明バトン

 
☆フライブリッジ 


その他 
☆照明用ラダー、昇降式タワー、照明用トラスなどが有る。

 

☆舞台音響用吊物機構

 
☆スピーカフライングシステムなどがある。

 
☆大道具用吊物設備

 
☆バトン(吊物バトン、美術バトン、道具バトンなどという)

 
☆点吊装置 - 一点吊装置。大道具などを一点で吊り上げる機構。複数組み合わせて、舞台に対して水平方向について斜めに吊り上げる場合も有る。

 
☆その他
プロセニアム開口調整機構、吊込式音響反射板、防火シャッター、遮音カーテンなど

 
☆舞台床機構

 
☆迫り(せり)機構

 
☆大迫り

 
☆中迫り

 
☆小迫り

 
☆すっぽん迫り

 
☆沈下床迫り - 後述のスライディングステージを使う際にできる段差をなくす機構。

 
☆雛壇迫り - 舞台上に雛壇を作る機構、舞台面から上方にしか可動しない。

 
☆運搬迫り - 運搬専用の迫り。当初から運搬迫りとして設けられることは少ないが、当初は演出目的をかねて作られたものが、性能その他の理由で演出利用できなくなり、運搬迫りとなったものは多い。当然ながら迫り上、および周辺に障害物がないときしか利用できず大変不便である。

 
☆オーケストラピット迫り - 舞台前方の客席スペースを沈下させて、オーケストラピットとするための機構。舞台面まで上昇させて、張り出し舞台として使えるものが多い。

 
☆客席段床迫り - 客席可変装置の一種で迫り機構で、客席を平土間から、段床に可変するもの。座席の収納機能を備えているものが多い。

 
☆花道迫り - 花道自体を沈下させて客席とする機構。本花道(仮花道)を沈下させるものと、脇花道を沈下させるものがある。脇花道の収納は、他にプロセニアム周り可変機構によるものがある。

 
☆傾斜床装置 - 舞台床の奥を高くした傾斜舞台(開帳場)を作る機構。

 
☆沈下式音響反射板

 
☆走行式舞台床機構

 
☆スライディングステージ

 
☆ステージワゴン

 
☆回り舞台機構

 
☆回り舞台(平形、上(うえ)回し)

 
☆回り舞台(円筒型、下(した)回し)

 
☆可搬式床(ユニット床)

 
☆安全機構(昇降手すり、落下防止ネットなど)

 
☆残響可変装置

 
☆客席間仕切装置

 
☆プロセニアム周り可変機構 - プロセニアムの開口幅、高さのみではなく、プロセニアムアーチ周辺の天井、壁面も含めて可変する機構。
☆客席可変機構

 
☆走行式音響反射板

 

 

 

本当にたくさんありますね。

 

何度も舞台に上がりましたが、一度も迫上がったことがなかった私・・・

 

夢だったな~

 

 

 

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