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レオタードミラー店長

佐藤 典子
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■劇場~アリーナとフラットスペース

☆アリーナ型


 

観客が円形に舞台を囲うこのタイプの劇場は、実験的な上演が行われるようになって以降の、比較的新しい形態のものです。

 

舞台は劇場の中央に設置され、観客と舞台上とのより深い一体感が得られる構造と言えるでしょう。

 

円形劇場、またはシアター・イン・ザ・ラウンドとも呼ばれています。

 

舞台上にはあまり込み入った機構を組み込むことができません。

 

また、大がかりな舞台装置を設置するのにも通常はあまり向いていません。

 

逆に言えば、コストを抑えた舞台製作が可能な形式です。

 

西欧で代表的な円形の劇場には、ワシントンD.C.のアリーナ・ステージなどがあります。

 

日本には青山円形劇場があるが、同劇場では張り出し舞台型のように舞台を完全には囲まない形態で上演される公演も少なくありません。

 

☆フラットスペース型劇場


フラットスペース型の劇場とは、その名の通り、空間自体は平土間になっており、舞台や客席を自由に仮設できる方式の劇場を指します。

 

和洋を問わず、小劇場や倉庫などを改造して作られた劇場などではフラットスペース型である場合が多いです。

 

また、展示会やファッションショーなどで使用されることも想定した劇場に、フラットスペース型を採用しているところも見受けられます。

 

☆その他


劇場は上述のものに留まらず、多様な形態が存在します。

 

例えば初期の宗教劇や現代の実験的上演などでは、舞台が何カ所にも設置され観客がそれを歩いて観劇していく形態のものがあります。

 

劇場という観点からは外れるが、野外で行われる演劇では、舞台と観客席の位置関係は更に多様になります。

 

舞台となる空間を特に定めないもの、移動式舞台(パジェントワゴンなど)を使用し、そこを中心する劇を展開していくものなどがあります。

 

☆用語


★上手(かみて) - 舞台上の、客席から向かって右側。

 
★下手(しもて) - 舞台上の、客席から向かって左側。

 
★楽屋(がくや) - 控え室。

 
★奈落(ならく) - 舞台の真下のスペース。

 
★袖(そで) - 舞台の両サイドの、舞台装置を隠したり俳優が控えたりするスペース。

 
★暗幕(あんまく) - 黒い厚手の幕。

 

 

 
☆4面舞台


4面舞台とは舞台の両袖および舞台の奥に舞台と同じ面積のスペースを有し、転換や演目変更を行う際の速やかな舞台装置の入れ替えを可能にした舞台。

 

本来の舞台1面とあわせて4面と数えます。

 

複数の作品の長期上演を行うヨーロッパの歌劇場などでは普通の設備です。

 

日本の劇場では国立劇場などの大劇場であっても4面舞台を備える劇場はありませんでした。

 

大劇場としてはアクトシティ浜松の大ホール(1994年)が日本最初の4面舞台とされています。

 

ほかに新国立劇場(1997年)、びわ湖ホール(滋賀県立芸術劇場)(1998年)、まつもと市民芸術館(2004年)、兵庫県立芸術文化センター(2005年)の各大ホールが4面舞台を有します。

 

類似の構造として、愛知県芸術劇場(1992年)の下手袖の狭い3面舞台・よこすか芸術劇場(1993年)の両袖がスライドする3面舞台・富山市芸術文化ホール (オーバード・ホール)(1996年)の上手袖の狭い3面半舞台などがあります。

 

 

 

 

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