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レオタードミラー店長

佐藤 典子
(踊りは何でもスキ)

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■劇場の種類~プロセニアム

☆プロセニアム型

 

プロセニアム・シアターと呼ばれるこの形式の劇場では、舞台と客席とがプロセニアムまたはプロセニアム・アーチと呼ばれる額縁状の構造物によって明確に区切られています。

 

額縁部分には、装飾を施してある場合がしばしば見受けられる。プロセニアムのあるラインには、緞帳と呼ばれる大きな化粧幕を上げ下ろし出来るようになっていることがあります。

 

典型的なプロセニアム・シアターでは、観客はプロセニアムに対して正面を向くように設置された座席に腰掛け、観劇する。開幕の言葉通り、劇の始まりと終わりや途中休憩の際には緞帳が開閉するが、演目や演出によっては全く緞帳を使わない場合もあります。

 

 この形式は18世紀以降、市民社会の発展と共に広まっていき、現在最も一般的な劇場スタイルとして認知されるに至りました。

 

収容人数は劇場の大きさによってかなり異なります。

 

舞台の両端は、大道具を隠すことが可能なスペースが確保されています。

 

また舞台の天井は、バトンと呼ばれる棒が何本も渡されており、舞台外から手動もしくは電動で上げ下げできるようになっています。

 

これらの機構を活かした、スペクタクルな舞台演出が可能なのも、このような舞台構造の特徴と言えます。

 

舞台となる領域が額縁で区切られているため、舞台の内側と外側を明確に分けてしまいます。

 

そのため、観客との間に心理的な距離が生まれてしまうことがあります。

 

これを解消する目的や、演出上の目的のために、舞台前面に仮設の舞台を付け足す場合があります。

 

これを張り出し舞台、もしくは単に張り出しと呼びます。

 

 

☆張り出し舞台型


このタイプは、舞台が観客席に向かって突き出し、複数の方向から観客が舞台を囲う形式の劇場です。

 

歴史は古く、古代ギリシャの劇場や、シェイクスピアが現役で活躍していたエリザベス朝の演劇なども、このような劇場で上演されていました。

 

広義には、能舞台や、花道のある歌舞伎の劇場もこれ含まれます。

 

舞台が観客席に進出していることで、観客と俳優の心理的・物理的距離を縮め、舞台上の出来事をより身近に感じさせる効果があります。

 

西欧における張り出し舞台の劇場では、観客席が急斜面になっていることが多い。これは、劇場内のどの客席にいても、俳優への距離を近く感じられるような効果を狙ってのものです。

 

収容人数は劇場の大きさによってかなり異なるが、あまり大きくなってしまうと、最後列の観客は舞台との一体感を損なうことになり、この形状であることの利点を失ってしまいます。

 

よって、100人以下から1000人規模程度までの劇場が多いのです。

 

西欧での代表的な張り出し型舞台の劇場には、ミネソタ州ミネアポリスの、タイロン・ガスリー劇場などがある。同劇場は七方から舞台を囲う構造になっています。

 

 

 

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