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レオタードミラー店長

佐藤 典子
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■バレリーナとトウシューズ

バレリーナ(伊: ballerina)とは、女性のバレエダンサーのこと。

主要な女性バレエダンサーを言及して用いることもあります。

 

フランス語ではバレリーヌ (ballerine) といい、19世紀半ばにイタリア人女性ダンサーの活躍が顕著になると同時にイタリア語から移植されて初めて使われました。

 

20世紀初頭にバレエ・リュスがパリで旋風を巻き起こすと、主役を踊ったT・カルサヴィナやアンナ・パヴロワらを指して用いられ、フランス語として広く普及しました。

今日では女性バレエダンサー一般を指す言葉として使われますが、単にダンサーを指す場合には、男性はダンスール (danseur) 、女性はダンスーズ (danseuse) ともいいます。

 

 

ロシアにおいては、バレリーナ という言葉はロシア帝室バレエ団内では数少ない、主役だけを演ずる女性第一舞踏手に与えられた階級のことでした。

 

☆バレリーナの階級

 

1 プリマ・バレリ-ナ・アソルータ

 
2 プリマ・バレリーナ

 
3 バレリーナ

 
4 プルミエール・ダンスーズ

 
5 ソリスト

 
6 コリフェ

 
7 コール・ド・バレエ

 

 

ロシア帝室バレエ団のプリマ・バレリーナ・アソルータはたった二人だでした。

すなわちピエリーナ・レニャーニと、マチルダ・クシェシンスカヤ(彼女はロシア皇帝ニコライ2世の愛人だった)です。

ソヴィエト時代の二人は、ガリーナ・ウラノワとマイヤ・プリセツカヤです。

 


トウシューズ(英:toe shoes, 正式にはpointe shoes, 仏:chaussons de pointe, pointes)は、バレエを踊る時に履く靴。

 

この靴の特徴には爪先の先端の平たく造った部分があり、これをプラットフォームといいます。

床との着地面に使用され、これにより足の先で立つことができます。この爪先で立つことをポワントといい、甲に足の筋肉が出て履くことができれば、きれいに見えるとされています。

履く際には指先部分に布などを詰めたり、専用のパッド(トウパッド)を使用したりします。一般の靴と同様にフィッティングを行い、足の形やアーチ、骨格にあったものを選択します。

 

誰もが靴を履き爪先で立つことができる訳ではありません。

鍛練の結果、バレエシューズで正しい足の形で基本的なバレエを踊れる下地ができ、下腿にある程度の筋力がつき体の重心を引き上げることができるようになって、初めて履くことができます。

若年者であれば解剖学上において足骨の成長軟骨の骨化が完成する年齢までは履くことも、足先で立ったりしてもなりません。

教師の許可も出ていないのにトウシューズを履いて立つと、骨折や怪我をしたり、変な位置の筋肉を肥大させ、間違った立ち方の癖がつく可能性があります。

しかし、完全に正しいテクニックでポワントで立つことを習得したならば、後年まで故障などの悪影響をきたすことはないのです。

 

トウシューズにはいろいろな種類があり、それによって、硬さ・固められている範囲・ポワントで立つ時床に接する面の広さなどが異なる上、ほぼ手仕事で作られている為同じ種類で同じサイズのものでも立ったときの感覚が微妙に違うことがあるので、バレエダンサーは自分に合ったトウシューズを探す事に苦労するといいます。

また、爪先の固めてある部分は主に布を接着剤で固めているので、長期間の使用でつぶれてしまいます。そのために、長持ちするよう爪先にニスや瞬間接着剤を流すことがあります。

 

なお、舞台でポワントワークを用いた振り付けで踊るのは女性のみで、男性がトウシューズを履いて踊ることはありません(一部の例外を除く)。


 

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