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レオタードミラー店長

佐藤 典子
(踊りは何でもスキ)

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店主は、長年のダンス愛好家です。その経験と洋裁の技術を生かし、踊りやすく、≪着心地の楽なレオタード≫を製作、通販しています。どれも良い生地で丁寧に縫いました。たくさん欲しいお稽古着ですから、お求め安い価格でご提供します。様々なダンスのレッスンにどうぞお試し下さい。

■スケートの起源

大好きなフィギュアスケートです。

 

テレビでの競技放送も良いですが、アイスショーを観に出かけるのもまたグー!

 

会場はちょっと寒いけれど、ちゃんと対策をしていけば大丈夫です~

 

 

 

☆フィギュアスケートの起源

 
原初についてははっきりしないそうなのですが、すでに先史時代には北欧で動物の骨をブレードにしたスケート靴が用いられていたのだそうです。

 

それが南下してオランダに伝わり、運河の発達により国民各層で行われるようになりました。

 


☆フィギュアスケートの始まり


農民たちは凍った運河の上で目的地にできるだけ早く到着するスケートに熱心でしたが、貴族たちの間では優雅さやマナーを重んじた芸術的スケートが好まれました。

彼らの滑走様式はオランダ人の弧線滑走という意味の「ダッチロール」と呼ばれるようになり、フィギュアスケートの原型となりました。

これが、やがてスコットランドに伝わり愛好家らにより図形を描いて滑走する技術が研究されるようになりました。

一方でフランスやドイツにおいては芸術的な滑走動作が研究されました。
 

☆スポーツ競技としての発展


その後、1742年にイギリスのエディンバラで世界初のスケーティングクラブが発足して以降、各国においてスケーティングクラブが設立され、その国独自の形態でフィギュアスケート競技会も行われるようになりました。

初めはヨーロッパ全域で盛んになり、1882年にはウィーンでフィギュアスケート最初の国際大会が開催されました。

1892年には、スケート競技を国際的に統轄する国際スケート連盟が創立され、1896年から世界選手権が開催されるようになりました。

ただしこのときは男子シングルのみであり、女子シングルは1906年、ペアは1908年にそれぞれ別個に世界選手権に相当する大会が開かれるようになりました。

アイスダンスは1952年になって初めて世界選手権の種目として加わりました。

 
オリンピックでは、1908年の夏季オリンピックで初めて実施されました。

夏季オリンピックではこの大会と1920年の大会のみで行われており、1924年にシャモニーオリンピックが開催されてからは毎回冬季オリンピックで実施されています。


 

☆スケート靴

フィギュアスケートには専用のスケート靴をはきますね。

男性は黒、女性は白やベージュの靴をはくことが多いです。

スケート靴は革もしくはプラスチック製の靴の部分とブレードと呼ばれるややカーブした金属部分からなり、重さは約2kg あります。

ブレードが氷に直接接する部分をエッジと呼びます。

エッジの厚さは3-4mm 程度で、中央には溝が入っています。

フィギュアスケート用のブレードは先がギザギザになっているのが特徴で、このギザギザの部分をトウピック(トウ)といい、ジャンプやスピンのときなどに使われます。

トウの部分が小さくかかとの部分が短いアイスダンス用のブレードもあります。

シングルのコンパルソリーではトウの小さいブレードやトウのないブレードが用いられました。

 

 
☆スケートリンク

フィギュアスケートのスケートリンクは60m × 30 m のサイズが国際規格となっています。

競技会では屋内リンクを使うのが一般的であるが、屋外リンクで五輪のフィギュアスケート競技が行われたケースもあります。競技の前後や合間には氷の表面を滑らかに保つため、整氷車や手作業による整氷が行なわれます。


フィギュアスケートの競技会にはアマチュア資格をもつ選手が出場できます。なお、フィギュアスケートを目にすることのできる場としては、競技会とは別に、アイスショーもあります。

 

 

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