レオタード ミラー
社交ダンス
【ジュブナイル】
レオタード子供用

私が作っています
レオタードミラー店長
佐藤 典子
(踊りは何でもスキ)
店主は、長年のダンス愛好家です。その経験と洋裁の技術を生かし、踊りやすく、≪着心地の楽なレオタード≫を製作、通販しています。どれも良い生地で丁寧に縫いました。たくさん欲しいお稽古着ですから、お求め安い価格でご提供します。様々なダンスのレッスンにどうぞお試し下さい。
■次はどんな人になるの?
映画ばかり見ているようですが、ちゃんと仕事もしているんですよ・・・
アカデミー賞の常連?みたいなメリル・ストリープとフィリップ・シーモア・ホフマンの映画にくぎ付けになりました。
wowowは本当にありがたいです~。
「ダウト~あるカトリック学校で~」
メリル・ストリープは本当にどんな人にもなれちゃうんですね!
今回はすごっく厳しい、カトリック学校の校長先生の役でした。
フィリップ・シーモア・ホフマンは誰からも尊敬される神父様。
映画が始まった時は、この二人、メリルの方が悪い印象なんです。
この校長先生(メリル)がどんな意地悪をするのか・・・?と思いながら見ていると、あれ??という感じ。
この映画では何人もがアカデミー賞にノミネートされたのだそうです。
校長室で、校長と神父様が二人きりになり、激しく言い争う場面がありますが、それはもう!圧巻。さすがアカデミー!!
迫力満点で、息も止まりそう!!
フィリップ・シーモア・ホフマンと言えば、私が観た映画では、かなり癖のある役どころばかりです。
とくに印象に残っているのは、「リプリー」かな。
あの、意地悪な感じと、気持ち悪~い感じ、本当に俳優ってすごいなーと思いました。
今回も、やはり癖のある役でしたが、それが「いかにも」ではないところがちょっと違います。
「絶対に良い人にちがいない、でも、もしかして変な人なのかも?」
なんて見ている人に思わせる演技なんて、いったいどうしたら出来るのでしょうね!
もちろん、演出やその他、撮影の技術や編集など、どれもが100%の力を出し合って、納得のいくものに作り上げていくのでしょうね。
映画作りに携わっている人は、きっと仕事が面白くて仕方ないだろうな~と思います。
私も、がんばろう!(映画は作れないけど、レオタードとか作るかな)
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