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レオタードミラー店長

佐藤 典子
(踊りは何でもスキ)

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店主は、長年のダンス愛好家です。その経験と洋裁の技術を生かし、踊りやすく、≪着心地の楽なレオタード≫を製作、通販しています。どれも良い生地で丁寧に縫いました。たくさん欲しいお稽古着ですから、お求め安い価格でご提供します。様々なダンスのレッスンにどうぞお試し下さい。

■オデットとオディール

【白鳥の湖】のあらすじ

版によって異なりますが、だいたい...

 

☆序奏
オデットが花畑で花を摘んでいると悪魔ロッドバルトが現れ白鳥に変えてしまう。


☆第1幕


王宮の前庭


今日はジークフリート王子の21歳の誕生日。


お城の前庭には王子の友人が集まり祝福の踊りを踊っている。


そこへ王子の母が現われ、明日の王宮の舞踏会で花嫁を選ぶように言われる。


まだ結婚したくない王子は物思いにふけり、友人達と共に白鳥が住む湖へ狩りに向かう。


☆第2幕


静かな湖のほとり

 
白鳥たちが泳いでいるところへ月の光が出ると、たちまち娘たちの姿に変わっていった。


その中でひときわ美しいオデット姫に王子は惹きつけられる。


彼女は夜だけ人間の姿に戻ることができ、この呪いを解くただ一つの方法は、まだ誰も愛したことのない男性に愛を誓ってもらうこと。


それを知った王子は明日の舞踏会に来るようオデットに言う。

 

 

☆第3幕


王宮の舞踏会

 

世界各国の踊りが繰り広げられているところへ、悪魔の娘オディールが現われる。


王子は彼女を花嫁として選ぶが、それは悪魔が魔法を使ってオデットのように似せていた者であり、その様子を見ていたオデットは、王子の偽りを白鳥達に伝えるため湖へ走り去る。

 

悪魔に騙されたことに気づいた王子は嘆き、急いでオデットのもとへ向かう。

 

 

 

☆第4幕

 

もとの湖のほとり

 

破られた愛の誓いを嘆くオデットに王子は許しを請う。

 

そこへ現われた悪魔に王子はかなわぬまでもと跳びかかった。

 

激しい戦いの末、王子は悪魔を討ち破るが、白鳥たちの呪いは解けない。絶望した王子とオデットは湖に身を投げて来世で結ばれる。

 

 メッセレル版以降、オデットの呪いが解けてハッピーエンドで終わる演出も出てきたが、原典とは異なる。

 

 

☆主要曲

 

序奏

ワルツ〔第1幕〕

情景〔第2幕〕
 
四羽の白鳥たちの踊り〔第2幕〕
 
王子とオデットのグラン・アダージョ〔第2幕〕
 
ハンガリーの踊り(チャールダーシュ)〔第3幕〕
 
ナポリの踊り〔第3幕〕
 
スペインの踊り[第3幕]

終曲〔第4幕〕

など


ハープの短い序奏のあと、オーボエがソロで主旋律を吹く「情景」(第2幕・第10曲、第14曲)が、本作品を代表する曲として、特によく知られています。

本作品からワルツ、情景(第2幕)、終曲その他を取り出した組曲版も存在し、演奏会形式としても多く演奏されていますね。

 

 

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