レオタード ミラー

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レオタードミラー店長

佐藤 典子
(踊りは何でもスキ)

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■アリスよりもカエルに驚いた!

 

映画は光と影の芸術。

 

などと言いますが、それはもう昔の事なのかな、と感じます。

 

「アリス・イン・ワンダーランド」を観てきました。

 

ジョーニー・デップが好きなので、彼の出演しているものは大抵みています。

 

今回は、3D上映もされているということで、それも楽しみにしていました。

 

初の3D体験!

 

しかし、残念なことに、なぜかその日は3Dでの上映はされていませんでした!なぜかしら?

 

それでしかたなく2Dで見ることになったのです。

 

でも私としては、十分な迫力でした。

 

これで3Dなら、ちょっとすごすぎかも・・・

 

服を着た動物たちがとてもリアルで、ほんとうに今のCGの技術というのはすばらしいですね。

 

私は特に、カエルのぬるぬるした感じや、濁った瞳の感じ、そして動かずにじっとしている姿、動く時の「ビョコンッ」という感じなど、ほんとうにすごいな~と思いました。

 

最後の戦いの場面も大迫力でした。

 

あの化け物の恐ろしいこと!あれが3Dだったら・・・と思うと、2Dで良かったかも・・(眠れなくなりそう!)

 

冒頭で述べましたが、「映画は光と影の芸術」という言葉が好きな私です。

 

しかし、もはや最近の映画は光と影の芸術ではないですね。

 

実写とCGの芸術?

 

でもそれだと何だか風情がありませんね。

 

映画に出てくるもので合うものは、タイプライター、ダイヤルの電話、タバコや葉巻・・・

 

でも・・・

 

ある時から、映画にFAXが出てくるようになりました。

 

その時私は「?」な気持ちに・・

 

なんか映画にFAXって合わない気がするんです。

 

そのうちに、携帯が出てくるようになり、私はまた「?」。

 

そしてパソコンが出てくると、もう「ダメだこりゃ!」という感じ。

 

今は映画の中に本当によくパソコンが出てきます。

 

パソコンに大切なデータが入っていて、そのパスワードを探り出す謎解きとか・・

 

犯人像を見るのもパソコンの画面だし。

 

なんかそれだとつまらない!

 

きっとそう思っている人は私だけじゃないと思う!

 

映画はいつの時代でもコンピューターで解決しちゃだめなのです!

 

だけど、そう言っていてはもう今や観たい映画などなくなってしまいます。

 

これからはやはり、これからの映画の楽しみ方をしないと・・・気持ちを切り替えていかないといけませんね。

 

 

 

 

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