レオタード ミラー

お客様の声

社交ダンス
【ジュブナイル】

ジュブナイル用レオタード

レオタード子供用

子供用レオタード

ノースリーブ子供

キャミソール普通タイプ子供

キャミソールオペラタイプ子供

半袖子供

五分袖子供

フレンチスリーブ子供

七分袖子供

長袖子供

私が作っています

バレエ用品の仕立てならミラーへ
レオタードミラー店長

佐藤 典子
(踊りは何でもスキ)

まとめ買いがお得です

店主は、長年のダンス愛好家です。その経験と洋裁の技術を生かし、踊りやすく、≪着心地の楽なレオタード≫を製作、通販しています。どれも良い生地で丁寧に縫いました。たくさん欲しいお稽古着ですから、お求め安い価格でご提供します。様々なダンスのレッスンにどうぞお試し下さい。

■地道な練習が大切ですね。

レオタードやダンス衣装とはまったく関係ないお仕事も、お受けすることがあります。

 

今、スカートやパンツのお直しを・・・裾をまつっています。

 

元はと言えば、私が最初に洋裁を習ったのはお直しのお店でしたので、一応いろいろ出来るのです。

 

お直しのお店に行くまでの私は、本当に普通の人で、ミシンをかけることはまぁまぁ出来たけれど、作れるのは袋くらいでした。

 

お直しのお店で、主に習うのは「部分縫い」です。

 

ファスナーの付け方とか、ウエストベルトの付け方、すそのまつり方など、他にもたくさんありますね。

 

私が習った先生は、年配の男性でした。

 

昔ながらのやり方の先生でしたから、今思うと非合理的な仕事の仕方でしたね。

 

その後、着物のリフォームのお店で製図と仕立てを習いました。

 

そこでは、ずいぶんと合理的な縫い方を学び、今の仕事にとても役立っています。

 

でも、最初に習ったお直しのお店での、裾のまつり方。

 

これは今でも役に立っているな~と思います。

 

昔ながらのお店でしたから、裾をまつるミシン「すくい」とか「ルイス」などと言いますが、それがなかったので、どんなに忙しくても、裾は手でまつらなくてはなりませんでした。

 

朝から晩まで、スカートの裾をまつっていたっけ・・・

 

おかけで、私はまつり縫いには、本当に自信があるんです。

 

今やっている、お直しの仕事。

 

裾をまつりながら、「これもあの時一生懸命練習したから、今自信を持って出来るんだよな~」などと思いました。

 

ダンスも縫物も、やはり、地道な努力の積み重ねですね。

 

 

バレエ用品やレオタード 通販はレオタードミラーへ