レオタード ミラー

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レオタードミラー店長

佐藤 典子
(踊りは何でもスキ)

まとめ買いがお得です

店主は、長年のダンス愛好家です。その経験と洋裁の技術を生かし、踊りやすく、≪着心地の楽なレオタード≫を製作、通販しています。どれも良い生地で丁寧に縫いました。たくさん欲しいお稽古着ですから、お求め安い価格でご提供します。様々なダンスのレッスンにどうぞお試し下さい。

■ハイレグの特徴

ハイレッグの特徴を調べてみました。

 

☆セクシーで人目を引く


☆脚が長く見える


☆動きやすい 

 

1976年のモントリオールオリンピックでナディア・コマネチがハイレグ型のレオタードを身に着けていました。

 

ビートたけしが「コマネチ!」はそのレオタードの形状を現したものです。

 

しかし、この頃はまだ「ハイレグ」という言葉はなかったのだそうです。

 

1978年、イスラエルのユダヤ人デザイナー、ギデオン・オバソンが、「ハイレグカット」の斬新なデザインの水着を発表。これが世界的に大ヒットしました。(イスラエル最南端の町エイラートは「ハイレグ発祥の地」と呼ばれている。)

 

日本でも1980年代中頃から、女性のワンピース型水着やレースクイーンのコスチュームにおいてもハイレグが流行するようになり、バブル景気時代(1980年代後半~1990年代初頭)はハイレグ水着やハイレグ・レオタードの全盛時代となりました。

 

レースクイーンはスーパーハイレグ・レオタードを着用しました。

 

その後、1990年代からはビキニやタンキニなどセパレート型水着の復活、ローライズなどの流行により、脚刳りのラインカットは多様化してきています。

 

 

当店のレオタードは、ロウレグ、標準、ハイレグをご用意しています。

 

最近の傾向としては、ロウレグか標準をご注文されるお客様が圧倒的に多く、ハイレグを希望される方はごく少数です。

 

バレエ、バトン、社交ダンスのお客様が多く、これらは同じレオタードを衣装とするものの中で、ロウレグが好まれるものなのだと日々感じています。

 

 

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