レオタード ミラー
社交ダンス
【ジュブナイル】
レオタード子供用

私が作っています
レオタードミラー店長
佐藤 典子
(踊りは何でもスキ)
店主は、長年のダンス愛好家です。その経験と洋裁の技術を生かし、踊りやすく、≪着心地の楽なレオタード≫を製作、通販しています。どれも良い生地で丁寧に縫いました。たくさん欲しいお稽古着ですから、お求め安い価格でご提供します。様々なダンスのレッスンにどうぞお試し下さい。
■前から好きだった!!
先日、サルサのお店に行き、楽しく踊りました。(体験というか・・・)
その時に一緒に行ったお友達が、サルサを研究しようとサルサ映画のDVDをレンタルして、それをまた私にレンタルしてくれました。
というわけで、今日はサルサの映画を2本観ました。(明日返却しないといけないので急いで観たのです)
「サルサ!」と「ダンシング・ハバナ」という映画でした。
まず、サルサ!の方から観たのですが、始まってすぐに、「あ、これ観たことある!」と思いました。
ストーリーの細かなところは覚えていないのですが、見ているうちに、あ~そうだ、そうだった・・・そうそう・・・と思いだすところもあったりなかったり・・・
でもそれを観たのは、ずいぶん前のことです。
まだ社交ダンスも始めていないころ。ましてやサルサなんで全然未知のものでした。
でもやはりダンス映画は好きだったし、昔から妙に「ラテン」音楽やダンスに血が騒いでしまうところがあったのです。
だから、「サルサ!」を観たんでしょうね。
1本目見終わり、少し休憩・・・ご飯を食べて・・・それから2本目をゆっくり見ましょう!
「サルサ!」は一人でパソコンで見ましたが、2本目はテレビで、母と二人で見ました。
「お母さん、サルサの映画みるぅ??」「みるみる!」て感じで・・
そして2本目の「ダンシング・サルサ」を見始めました。
するとどうでしょう!「あ、これも見たことある!!」
これには流石に少しがっかりしたかな・・・
でも見ているとやはりダンスの場面や、映画全体に流れているキューバ音楽はやっぱりいいな~と思いました。
社交ダンスで、女性としての男性のリードの受け方をずいぶん勉強しました。
サルサは社交ダンスの競技種目ではないので、同じラテンでも全然踊り方が違います。
でも、男性のリードに任せることは同じで、社交ダンスを経験したことで、前に見たときよりも映画の面白さが増したように感じました。
映画を見終わり、私は本当にダンスが好きなんだな~と思いました。
それから同時に映画も好きなんだな~と・・・
今度は何を観ようかな。
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